sokotujii's blog

呟き以上、日記未満…かな

今朝の 夢 は …

f:id:sokotujii:20150526165935j:plain

 

めずらしくも 艶っぽいモノで…

 

これは 昨日 立ち読みしていた「つげ」本 の影響もあるのかも知れない…

 

f:id:sokotujii:20150526171324j:plain

 

数十年ぶりに ○○嬢(歌手)から連絡があって…

「すぐに来て欲しい…」とのことで

ツアーの最中に何かのトラブルで 穴があいた らしい…

 

僕は 了解して、出かけた…

 

急いでいるわりには のんびりとローカル列車に揺られている…

山陰っぽい風景…夕焼けが綺麗で郷愁に溢れている…

 

久しぶりに会った ○○嬢は 昔のまま で…

さらに 昔 TさんのボーヤだったKちゃんもいて

⇒彼も昔の(大学出たての)ままで…

 

ピアニスト(ギタリスト?)は 誰だかわからない…

知らないヒトかな…

 

その日の仕事を(可もなく不可も無く)済ませて 打ち上げ…

 

その後、内輪で部屋呑み (このときも三人で もう一人はいない…)

 

僕は○○嬢が (僕のことを)誘っているような気がしていた…

別れ際に 「あとで部屋に来てよ…」と僕の耳元で囁いた…

 

そして、(何故か)Kちゃんと連れ立って出て行った…

 

送って行ったのかも知れないが、Kちゃんは僕と同室なので

少し 変な感じ だった…

※僕たちの部屋は 細長くて一番奥にベッドルーム、そしてキッチン、エントランス といったつくりで…

 

僕は さほど感激もしていなかったけれど(贅沢にも)

行くつもりでもう一杯呑んで…

 

おもむろに 部屋を出た…

僕の部屋は8階で彼女は7階にいる、というのは知っていた…

 

エレベーターを使わずに螺旋階段を下りて…

結局、彼女の部屋には たどり着かなかった…

ルームナンバーは知らないし 少しドアを開けてある部屋も無かった…

 

僕は 諦めて自室に戻った…

奥でKちゃんが寝ていて…

「彼女の部屋は何処だっけ?」と訊くと

「7××号室ですよ…」と眠そうな答えが… 

そして

「詫び入れに行くんですか?顔を潰された!って相当怒ってましたよ…」

とのこと…

 

僕が(余裕のつもりで)呑んでいたときに 彼女は待ちくたびれて怒ってしまった、らしい…

 

僕は まずい事になったなぁ…と思いながら7階に(今度もエレベーターを使わずに)向かった…

 

とにかく すごく足が重くて なかなか前に進まない のだった…

 

                             以下略…

f:id:sokotujii:20150526171400j:plain

f:id:sokotujii:20150526171403j:plain

f:id:sokotujii:20150526171411j:plain

 

とまぁ、こんな夢なのだけど

心理学とかの先生あたりに言わせると やっぱり、欲求不満の顕れ とか マザコン ということに

なるのかなぁ…

 

f:id:sokotujii:20150526171554j:plain

。(。。)\バキッ☆

 

f:id:sokotujii:20150526184435j:plain

 

しかし、艶っぽいというより(乾いた感じの) 夢 だったな…

 

f:id:sokotujii:20150526184601j:plain

 

しかし現実にそんな経験など 一度もありません…が(゜o゜)

 

f:id:sokotujii:20150526184932j:plain

じゅるる…